セミの抜け殻

  • 2019.08.03 Saturday
  • 18:40

JUGEMテーマ:昆虫写真


子どもの習い事への道すがら

神社の前でセミの抜け殻を発見!

木ではなく、石標?の角っこで‼

 

そっとしておくべきだった…

と今は思いますが、虫が苦手な息子たちに免疫をつけようと持ち帰りました。

 

道中、猛暑の中の徒歩、バス、徒歩の移動の中で脚が取れてしまい、体も潰れかけてしまいました(涙)

 

 

かわいそうなことをしましたが、

命が繋がっていく壮大さとまでは行かずとも💧

何かを感じてくれればと思いました。

 

夏の観察の宿題にしてくれるようです^_^

 

 

 

#セミ #セミの抜け殻 #虫の観察 #夏の風物詩 #虫嫌いの子ども

出せないパーキング⁉

  • 2019.06.20 Thursday
  • 22:53

JUGEMテーマ:コインパーキング

こんばんは(^-^)

今夜も部屋の中は蒸し暑いですが、梅雨時期の夜は、皆さんいかがお過ごしですか?

 

エアコンをつけるまでもないし(←まだ掃除していないので怖くて使えない💧)

かといって、扇風機は風が肌寒いし…

難しい季節ですね。

 

 

今日は、これまた治療とは全く関係のないパーキングのお話です。

本当にすみません_φ( ̄ー ̄ )

 

当ブログは、ただただ独り言を語る場なのです。

(ときどきは治療院話題も登場します-.-;)

 

 

先日お祭りに行ってきました。

(正確には家族を迎えに…^_^;)

 

路地裏はほぼ封鎖されており、パーキングどころか通れるところを探すのに時間が掛かってしまいました。


待ち合わせの神社⛩から少し離れたところに、やっとのことで🅿を発見❗

 

 

この時は気付かなかったのですが、帰るときにハッと思い出しました。

 


こちらのパーキングは精算機が見当たらないのです。

 

と、車の後ろに回ると細い道が見えます。


 

そうです。

ここはそうでした。


 

前方に光が見えます。

洞窟を進むかのような感覚です。

見えますか?

あの光は精算機と街灯です‼


 

無事、清算終了👌


 

さあ、今度は早くでないといけません💦

 

振り返ってみれば、

ありましたね、案内が。


 

夜ですし、焦ると余計にわかりません😅

 

 

鍼灸学生時代。

いろんな勉強会に参加していました。

この辺りにも来ていたのですが、その時に何回か利用していた🅿でした。

 

住宅地だと、こうしたことがよくありますよね。きっと。

 

何気にちょっと面白かったです🙃

 

 

 

#パーキング #精算機 #パーキングの精算機はどこ?

子どもの方が現実的 〜子育て四訓を思い出します

  • 2019.05.27 Monday
  • 00:55

こんにちは、大しまです。

連日の猛暑日で体がおかしくなりそうですが、何とか踏ん張っています。

この時期にこの暑さはホントにしんどいですが、週末に家族と触れ合えた喜びをバネに頑張ります💪

みなさん爐曚匹曚匹豊瓩んばりましょう!

  

  

ところで、今回は幼児の受け答えのお話です。

つい先日まで赤ん坊だった子どもが、園という社会に飛び込んでどんどん成長していきます。

ですが、親にとってはまだまだ可愛らしい子どもです。

 

だからといって、いつまでもその感覚に浸っていると、子どもたちから白い目で見られるような場面が次第に増えていき、数年も経てば、親を鬱陶しがるようになる子も出てきます。

 

 

とある我が家の日常です。


これはレゴに出てくるお兄さん。

ときどき上の子のごっこ遊びにも登場していました。

 

ある時、食後に遊び出した子どもに歯磨きを促したら、

「歯磨き行ってくるから、ここで待っててね」

とお兄さんに話しかけています。

 

連れて行ってはいけないと思ったのかな?

かわいいなぁ☺

 

と親バカもいいところですが、親の心は温かな気持ちで満たされ、

「お兄さんも一緒に行くよ」

と、ごっこ遊びに参加したつもりで、敢えてお兄さんにも声掛けしました。

 

ところが、

「お兄さんは行かないよ。だって歯がないもん。」

 

…ごもっともでございます😓

 

 

 

ほかの5歳児よりも幼い我が子に合わせて会話に入ったつもりが、

子どもから現実を教えられてしまいました🤥

 

何気ない平和な親子のやりとりですが、こうした会話の背景には、親が「少し前の我が子」をいつまでも「目の前にいる我が子」に投影しているということがあります。

 

この「少し前の我が子」と「目の前にいる我が子」との距離がどんどんと離れていくと、次第に子どもの気持ちも親から離れていきます。

 

親離れと捉えることもできますが、このタイミングが早過ぎると、必要な時に親へのSOSを出しづらくなったり、反発心だけがアンバランスに大きくなったりすることもあります。

 

 

あくまで一般論ですが、一人目の子や年の離れた下の子にはこのようになりがちです。

 

年の近い子ども同士を比べる機会が少なくなりますから、仕方がありません。

子どもとの距離が近過ぎても起こりがちなので、子育てに専念しながらも、自分の時間を作って距離を保つことも必要です。

 

 

肌を離すな

肌を離せ、手を離すな

手を離せ、目を離すな

目を離せ、心を離すな

 

出所は諸説ありますが、当を得た言葉で臨場感がある生きた言葉だと感じます。

好きな言葉です。

 

子どもは当たり前ですが、日々成長しています。毎日共に過ごしていると、この成長が見えにくくなってしまいますが、ふと、この言葉の段階のように、今目の前にいる子どもを客観的に見る視点を持っていたい、

と思う今日この頃です。

 

 

 

 

#子育て四訓 #子育て #子どもの成長 #子ども扱い #親離れ #子離れ

ヒメマルカツオブシムシに注意‼

  • 2019.05.23 Thursday
  • 10:02

JUGEMテーマ:害虫

ところで、熱中症ばかり取り上げられる昨今ですが、みなさんこの時期の虫対策は万全ですか?

・室外で普通に見かける虫

・室内では衣類や食材がやられてしまう害虫

・白や黄色が好きで、マリーゴールドなんかにたかっているらしい虫

 

こんな虫をご存知ですか?

昔からいるやつです。

 

その名は「ヒメマルカツオブシムシ」‼

 

洗濯物や自分にくっついて室内に侵入してきます。ある意味蚊よりも駆除が難しい虫です。

  

部屋の隙間という隙間に入り込んで産卵します。

産卵が終わると外に出て行ってくれるのですが、ちょうどこの時期から2ヶ月くらいは成虫が活発に外に向かって這い出てきます(-。-;

  

成虫は割と外に出てきてくれるため、出たところを薬剤などで駆除します。見かけるたびにつまみ出しても🙆

  

厄介なのはこの成虫ではなく幼虫のほう💧

孵化してからが長い。一年近く脱皮をしながら室内の陰に潜んで越冬します。この間は食べ物がなくても生き延びられる生命力を持っています。

  

ちなみに卵の段階では薬剤も効き目がないそうです。

  

さて、何が厄介か?

それは、どこに巣食っているのかがわならないところなのです。

  

丸3年闘った経験から、どうやら「木」のあるところは居心地が良さそうだということがわかってきました。

・木製ベッドの脚の底部分

・押入れの隅っこ

・敷居の隅の溝の部分

・襖の木枠下側の敷居と接する面

・フローリングの下の空間

・備え付け家具の壁の5ミリほどの細い隙間

 

下ばかりに目が行きがちですが、上も要注意‼

・天袋の敷居

・襖上の木枠の上部と上の敷居(?)出っ張り部分のやはり上部分

 

見落としがちなのが、

・内と外を隔てる窓枠のサン部分

・同じく壁に備え付けられた通気口の中

 

湿気を好むのでしょうか?

調べたのが随分と前で忘れてしまいましたが、とにかく幼虫は隅っこに潜んでいます。

  

虫嫌いな人にはとても見せられない姿をしています💧


  

本当にどこにいるのかがわからない

どこからやってきたのかがわからない

 

見つける度につまみ出していてはキリがなく、翌年も苦しめられます。

かといってバルサンなどを焚いても、あまり効果はありません。

薬が行き届かないところへ潜ってしまうのです。

 

もし既に被害に遭われている方は、出所を根気よく探すことから始めてください。

怪しいところをこまめに清掃して、薬剤を噴射します。

これを繰り返して様子を見ます。

 

駆除するのは「今」しかありません。

産卵する前の成虫を退治するのです!

 

とにかく

\虫を見つけたら駆除

△海泙瓩冒歃機で清掃

2しげな隙間に薬剤を噴射

です

 

大事なのは△寮響檗

埃がたまるとヤバイので、定期的に押入れの隅、冷蔵庫の裏、家具の隙間、洗濯機の周辺など、掃除機で吸い取りましょう!

 

吸えないほどに狭いところは、あきらめて薬剤を吹き付けます。

家具を傷めたくない方は・・・虫か家具か、究極の選択です💧

  

  

今のところ虫食い被害はありませんが、それは食材の在庫が少ないことと、美味しい繊維の服(高級服 -。-;)がないというだけです💧

  

  

みなさん、暑くなるこの時期は熱中症にも、蚊除けにも注意を払いながら、「ヒメマルカツオブシムシ」を室内に入れないように努めましょう‼

  

  

今回は画像なしで失礼します(笑)

 

 

 

 

 

#屋内害虫 #衣類害虫 #害虫 #害虫駆除 #ヒメマルカツオブシムシ #バルサン #キンチョー #虫除けスプレー #食害 #虫食い

 

 

 

果たして書類を10秒以内に出せるのか?

  • 2019.05.16 Thursday
  • 16:42

JUGEMテーマ:ビジネス

みなさん、こんにちは!

大島治療院の大しまです。

今日も名古屋は暑いです😵  この暑さの中、室内では大島Jr.が「トレーナーに厚地ズボン姿」で毛布にくるまっています💧

早くよくなりますように(涙)

 

 

さて本題へ

 

https://president.jp/articles/-/28171?display=b 

プレジデントオンラインより)

 

突然ですが、

みなさん、机の上は綺麗ですか?

新品でピカピカ✨の輝くデスク?

アルコール除菌バッチリ👌の清潔デスク?

..そうではありませんよね😅

 

みなさんのデスクはきちんと整頓されていますか?

忙しすぎて、書類や郵便物がどんどん積み重なっていませんか?

購入した備品の外装やお店のビニール袋がそのまま隅に追いやられていませんか?

 

上の記事を読んで、まさしくその通りだ😮と何度も頷いてしまいました。上下運動のし過ぎで首がやられそうです(笑)

 

かくいう大島治療院はどうでしょう?

当院の事務方は素晴らしく整理整頓が進んでいます(^-^)v

それもそのはず、毎度毎度記帳作業が発生するため整頓なしでは何もできません😞

それに、個人事業で箱のない大島治療院はそもそも事務方のためのスペースが広く取れません。

スペースがない=整理整頓(特に整理を)せざるを得ないのです。いいのか悪いのか😓

 

では施術者のデスクは?

というと・・・もう、サイアクですね💧

仕事時間のほとんどが外のため、治療院にいる時間はわずか。

デスクに着く=ほぼレセ作業

それ以外は外での業務が基本です。

人の住まなくなった家のように、汚しているわけではなくても、自然と荒れていきます。

 

『挨拶は基本』

と同じくらい仕事で大切なのは整理整頓🧹

自分のデスクの上は自分の頭の中と同じ

 

そう肝に命じて、一見 内向きな作業も、面倒臭がらずこまめに軽くこなしていきたいところです。

 

 

みなさんはいかがですか?

例えばですが、

男性なら財布の中

女性なら化粧ポーチの中

お子さんならカバンのポッケの中

机の上と同じになってはいませんか?

 

 

「取り出したいときにサッと取り出せる」

ということは、

「毎回更新されている」

ということに他なりません。サイトと同じですね。自分で言っていて👂がいたいです(涙)

 

 

これは仕事ぶりにも滲み出てしまいますね💦